ありがたみシステム   2016/02/04
再びストさんがララになった。
やーい、やーい、じゅぴー!
おっと、思わずララ風歓喜の叫びをあげてしまった。

そらもう、皆さんのご想像通り大喜びです。
ウホッウホッ♪

喜びすぎ・・・


しかし、そんな大歓喜に酔いしれながら、
ストさんの笑顔を見て、頭の隅にふとよぎる思いがあるのです。


意図してララを止めてるのでは
何の根拠もありません。
飽くまで俺の妄想の話です。

不敵に笑うストさん
ララフェルはかわいい。
それはオレの中でゆるぎない認識であります。


人間とは「慣れる生き物」


悲しい顔しちゃうよ
こんなに可愛いララストさんも、
毎日そばに居ると慣れてきてしまい、その可愛さへのセンサーが弱まり、
仕舞いには、その有難さを感じなくなってきてしまうのです。

俗に言う「居るのが当たり前」


絶望のハイランダー
なんと愚かな!


この「慣れる」は大事故を招いたり、
「飽きる」に移行して、伴侶との別離を招いたり、
人類の数々の厄災の種になっております。

それでも「慣れる」のは人間のシステム。
「慣れる」は悪いことばかりでは無く、
ストレス軽減や効率化に繋がるなどメリットも大きいので仕方ありません。


そんな人類の愚か代表のオレを、ストさんは分かっていて、
敢えて定期的にララフェルを止めては再びなり、
またオスッテになると思いますが
常にオレに新鮮な気持ちを与えてくれているのでは。
そんな「ありがたみシステム」を構築しているのでは。

ええ子やね!

終わり♪


追伸:そらさん へ「この妄想をストさんに告げ口しないように」






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テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

[2016/02/04 21:00] | 新生FF14 | コメント(0) | page top
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